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燃料費節減装置で省エネ貢献の『燃費減多』!


バッテリーのメンテナンス燃料費節減装置『燃費減多』!

車の電装品の動作パフォーマンス向上で燃焼効率アップ!


燃料費節減装置 『燃費減多』について

『燃費減多』はバッテリーのメンテナンスで省エネを実現しました!!

□ 12V用の鉛バッテリー(鉛・希硫酸を用いたバッテリー)のガソリン、ディーゼル、LPG車の燃費が向上します。(5〜20%燃費向上)
□バッテリー内をリフレッシュしてバッテリーの寿命を延ばします。 約2倍
□完全燃焼を促し排気ガスがきれいになります。
□取り付けが簡単です。
□特殊なパルス電流を発生させる事により、車載の電気機器系統の電気抵抗を低減します。
□3色のLEDランプの点滅がバッテリーの状態を教えます。

省燃費の仕組み!

車は、メンテナンスや運転の仕方で燃費が変わります。
意外と知られていませんが、バッテリーのメンテナンスが、燃費に大きく貢献します。
タイヤの空気圧、エンジンオイル、エアーフィルター、などのメンテナンスは誰でも出来ますが、バッテリーのメンテナンスは、誰でも出来る訳ではありません。
『燃費減多』は、そのバッテリーのメンテナンスによる、燃費の向上を目指した製品です。

車に装着する鉛バッテリーは、6個の層に分かれ、その中に希硫酸が入っています。
この鉛バッテリーの中に極板があり、その極板にサルフェーションという硫酸鉛の結晶が付着し、バッテリーの性能が落ちていきます。
これに微弱の特殊パルス電流を放出し、鉛バッテリーの極板に付着しているサルフェーションを排除することにより鉛バッテリーを活性化します。
そのため、鉛バッテリーの電気容量を回復させ、車に流れる電流を安定化させます。
こうして鉛バッテリーの電流を安定化するため、車の電装品の動作パフォーマンスが向上し燃焼効率を上昇させ、省燃費につなげています。

燃費減多【日本デトックス株式会社 通販部】

燃費減多

燃焼効率が上がると、排気ガスがきれいになります!

車から排出される排気ガスのほとんどが、CO(一酸化炭素)とHC(炭化水素)とCO2(二酸化炭素)です。
燃料となるガソリン、軽油、LPガス等の主成分はC(炭素)とH(水素)です。

1、CO(一酸化炭素)について
CO(一酸化炭素)はC(炭素)が不完全燃焼したものです。
本来C(炭素)が完全燃焼するとCO2(二酸化炭素)になります。
マフラーから排出されるCO(一酸化炭素)が減少し、CO2(二酸化炭素)が増加するという現象は、シリンダー内部で、ガソリンや軽油の87%を構成するC(炭素)が、より完全燃焼したということです。
シリンダー内部での完全燃焼はパワーアップと燃費向上につながります。

2、HC(炭化水素)について
HC(炭化水素)は、燃料を構成するH(水素)と、C(炭素)が不完全燃焼により結合したものです。
まさに燃料の燃え残りそのものが、HC(炭化水素)です。
HC(炭化水素)を燃焼させると、CO2(二酸化炭素)と、H2O(水)になります。
マフラーから排出されるHC(炭化水素)が減少し、CO2(二酸化炭素)の増加と水分の発生は、シリンダー内部で、ガソリンや軽油の87%を占めるC(炭素)と、13%を占めるH(水素)が、より完全燃焼したということです。
シリンダー内部でのHC(炭化水素)の完全燃焼は、パワーアップと燃費向上につながります。

3、CO2(二酸化炭素)について
C(炭素)が、完全燃焼すると、CO2(二酸化炭素)になります。
マフラーから排出されるCO2(二酸化炭素)の増加は、シリンダー内部で、ガソリンや軽油の87%を占めるC(炭素)が、より完全燃焼している証拠なのです。
ようするに、燃料(ガソリン、軽油、LPガス等)の完全燃焼が、パワーアップと燃費向上につながります。

バッテリーのメンテナンス燃料費節減装置『燃費減多』!



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